マジック > 雑記 の比率   情報処理を多少勉強          コメント頂ければ幸い...      by ファナガン
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ざ っ き
久しぶりにログインしたら、投稿画面の多機能充実振りに驚きました。

さて、22日からクラスのみんなで卒業旅行へ行ってきました。温泉という渋さ。生憎の雨でしたが、楽しかったです。高校3年の2月という微妙な時期だからこその、貴重な体験。
男子の服装は「普通」だったんですが、女子の皆さんの力の入れようが「強」でした。校則から解き放たれた反動というのか。
ホテルでの深夜までの騒ぎとか、修学旅行とはまた違うし。帰ってくるとさすがに疲れて、深夜(早朝)5時に寝て、夜7時に起きました。見事な昼夜逆転です。

この旅行に持っていった奇術道具。
・ホールドアウト…10円・100円のWXで活躍。やはり、音が気になる。
・ハンドクラッシャー…。びっくりさせるには、これ。携帯電話から出すと◎でした。
・コイン数枚…日本円、外国貨含め。レギュラーでした。
・カード…バイシクル。レギュラー。

気をつけて「日常品」にしました。卒業旅行にゾンビボールとかさすがに引かれますから…。
カードはバス内での「大富豪」に大活躍でした。

この家庭学習期間には、免許を取ったり(教習所を卒業できました)、美術予備校へ行ったり、充実しています。約1ヵ月後に始まる新生活への充電期間です。東京の新居も決まり、家電を揃えたり。久しぶりに再会した子は全然変わってなくて、懐かしい気分になりました。

手品とか読書面で書けるような内容の生活は送っていません…^^;
4月から、もしかしたら5月ごろ、生活が落ち着いたらもっと手品・読書で書けるかもしれません…。強迫も悪くはなってないけど、良くなってもいないし。

読書に関して。
近所の百貨店に行ったら、入り口付近で古書市をやってました。眺めてみると、尋常小学校とかの戦時中教科書が700円でした。
パラパラ見ると、算数の内容とか、やはりというかあまり変わっていませんでした。足し算・引き算。

全然話が変わるんですが、行きたい展覧会について。自分の覚書程度なので、お読みになる方は注意をお願いします。
いま、静岡県立美術館にパリからロダン(「考える人」の作者)の石膏像などの展覧会がきています。静岡県立美術館には常設ロダン館があって充実しているんですが、日本初公開のもあるそうで。「見逃したら、フランスへ」がCM文句なんですが、この後兵庫にも行くらしい。
ロダン館にある6mのブロンズ未完作品「地獄の門」(扉(門)の周りに群像があって、「考える人」はその一部です)。この裏、通路になってるんですが、その壁(地獄の門の真裏)に小さな扉がついてます。地獄の門とのシュールな間逆さがかわいらしい(?)ので、ぜひ見てください。

次。アレクサンドル・ペトロフ展。三鷹のジブリ美術館で。一人では行きにくいんで、誰かと。
アニメーション作家なんですが、油絵の具で描いているので印象画作品が動いてるみたい。ガラス板に描かれていて、「原画は一枚」。この方の映画が公開だそうです。アカデミー賞も受賞されているようです。軽いカルチャーショックを受けます。ジブリ美術館で開催されるのもわかります。

で、横尾忠則展覧会。Y字路作品よりか60年代のポスター作品のころが一番興味あるんですが、一応メモ。
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# by fanaghan | 2007-02-25 03:53 | 雑記か日記 
明けましておめでとうございます
ついに明けましたね、2007年が。明けましておめでとうございます。

2006年総括、ちょっとタイミング間違えましたが、「いろいろと気を使った年」でした。精神的にキツイ時期が7月19日から続きましたが、落ち着きは取り戻しつつあります。これは今年の3月20日まで続くのですけど。

さて、2007年。高校三年間も終わりの年です。みんな、それぞれの進路に進むわけですよね。
2002年のサッカーW杯のとき「次回(2006年)は高校3年生だよ、何してるか全然わからん」といっていたのにそれを通り過ぎて、2007年ですからね。

今日は一日中ゴロゴロしてました(冬休みはほとんどそうなんですが)。
夜は紅白歌合戦を見て、同時にDJ OZMAを見て、NHKの釈明も見て、そばを食べ、くりびつTVを見て、さだまさしをちょっと見て、今はCDTVを見てます。

2007年が良い年でありますように。
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# by fanaghan | 2007-01-01 02:24 | 雑記か日記 
画集と「すさまじい」トンデモ本
自動車学校に行ってるんですが、技能教習で教官が一言。

「おめぇー、長男か?」
「え、そうですけど」

なんでも、のんびりのんびりしてたからそう思ったそうです。ハンドルを切る動作がいくらやっても遅い、目線をあげるのが遅い、ブレーキ踏むのが遅い(!)。
昔から「のんびりしてるねー」とはいろんな人に言われますが、「長男」に起因していたのですね、そうですか。考えてみると、自分の周囲の長男はみんなのんびりしてます。

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b0027906_1740096.jpgで、クリスマスに家族から本をもらいました。
話題の、「東京タワー」と画集。

最近は本当に本が読めない時期が続いていたんですが、冬休みは本を読もうと。
「東京タワー」を読むには、今しかありません。昔から読みたいと思いながら、読めませんでした。


そういえば、月9にフジテレビでやっていた「のだめカンタービレ」のあと、来年1月からは「東京タワー」のドラマが始まります。主演は速見もこみち。音大の次は美大です。
ロケで武蔵美が使われるそうで、少し楽しみ。

本屋大賞を受賞した作品で、リリー・フランキーさんの自伝的小説です。
2005年に本屋大賞を受賞した恩田さんの「夜のピクニック」も読みたいと思います。

最近、読もうと思っている本はマグリットといったシュールリアリズム作家の画集と、「奇書」の「魔術的芸術」。あとは、小説を数冊。

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そういえば、最近、すさまじくトンデモない本に出会いました。大学の課題の関係で図書館に行って美術書を読んでいたんですが、そこで発見。

タイトルはずばり、「もうひとりの写楽 ―海を渡ってきた李朝絵師」(李寧煕・著、河出書房新社)。

この李さんが言うには、江戸時代に短期間だけ活躍した画家・写楽は「朝鮮王朝の絵師・金弘道だった」ということです。
また、同書には東海道中膝栗毛を書いた十返舎一九の父親も朝鮮王朝の高官だと書かれています。

「写楽は金弘道である」という仮説を「絶対のもの」として主張をしているため、この説に対する客観的な「疑問」が一切、書かれていません。
写楽の正体はいろいろ言われていますが、能役者・斎藤十郎兵衛説が最も有力で、彼の実在も確認されています。

「一九の父親」というのも有力な証拠というのは何一つ無く(というか弱い証拠すらも書かれていない)、著者の根っこにあるのは、ただただ「父親は朝鮮王朝の高官である」という仮説だけです。
「十返舎」の由来は「(香道の)黄熟香の十返し(とがえし)」ですが、十返舎を「父返し者(父を朝鮮半島へ返した者)」と読ませるという語呂合わせのオンパレードです。

なんというか、学術書として美術書の棚に置いておくのが憚られるような本で、学術書とは程遠い内容です。
あまりに、主張と理由、証拠などが弱い。根拠が弱く、信憑性の高い資料も無いですし…。

この本の著者の李さんの他の著書を見てみると、「万葉集は古代朝鮮語で書かれた」「日本語は古代朝鮮語である」「枕詞は古代朝鮮語である」という、「日本朝鮮起源説」の本を日本で何冊も出版している方です。

さらに驚くべきは、この李寧煕さんが韓国で主要な文化団体の会長を務めているということ。何団体もの会長を歴任するほどの人が、このような本を書いたということはある意味驚きです。

これは小説ではなく、「真実」を求める学術書として出版されていることから、間違いがあれば批判すべきだとおもいます(出版された当時、相当批判されたようですが)。

著者が個人で完成させる小説なら批判できる身ではありませんが、日本人として、日本の歴史を語る本がぶっ飛んだことを書いてあることに無性に、苛立ってしまいました。

気になって少し調べると、こういう情報があります。
韓国起源説とは。

別に差別的な意味合いはないんですが、ここまで来ると、さすがにちょっと…。今の両国関係を見る限り、まったく「切磋琢磨」とまでいっていませんからね。
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# by fanaghan | 2006-12-28 18:48 | 本 
めりーくりすまーす
クリスマスイブ、サンタから歳をひとつもらいまして、18にならせていただきました。
「明石家サンタ」の生放送を見ながら、18歳と1日21分目を過ごしてます。

やっと、やっと18なわけで、でもやはりまだまだ18なわけで。

18歳未満禁止なこともできるんですよね、え、いやいや、エキサイトネームカードのことですからね、勘違いの無きようお願いします。

あぁ、なんかいろいろあった今年一年。
今のところ、2006年一大ニュースは大学合格でしょうか。将来に最も影響を与える事柄として。

とりとめなく書きましたが、みなさん、あと1週間、がんばりましょー。

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あっ、いまマクドナルドのドナルドが日本語を喋った…ああいう声をしてるんですね。
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# by fanaghan | 2006-12-25 00:25 | 雑記か日記 
虚報タイムス
虚報タイムスのhtmlサイトを作りました。無料だったので…つい。今後は、こちらで更新できたらと思います。
ここです。

虚報タイムス
http://www.geocities.jp/eilreverse/

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皆さん、大学の合格にお祝いの言葉を下さってありがとうございます。

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最近、デビッド・ストーン作品ばかり見ています。リアル・シークレットは値段の割りに、ボリュームが多くて目の保養、指先の保養にもってこい。

グラスプロダクションやボトルプロダクションの研究にも影響を受けて、ダイソーで買ってきたプラスチック製塩瓶を使ったグラスの取り出しの手順を組もうとしています。

やっぱり、マジックって楽しいですね(水野さん風)
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# by fanaghan | 2006-12-06 21:45 | 雑記か日記 
あー、よかった。
あーーーーーーーよかった。受かりました。武蔵野美術大学の公募推薦入試。

当日に起こったハプニングや勘違いの中、ふわふわあたふたと受験したのですが、結果が伴ってくれてうれしい。

思えば、試験直前から結果の出るこの1週間、意味も無くドキドキしたり、高校受験前に修学旅行(で行った北野天満宮)でもらった学業成就のお札にお祈りしたり、大学資料を読み直したり。
とにかく落ち着こうと思ったんですが、試験会場到着から始まったドキドキは今日まで断続的に続いてました。

小論文では、試験の直前に書いたものが「これはいいね。深みがあるし、表現が面白い」と先生に言われました。だけど、次作のプレッシャーというか、どうやって書いたかが思い出せずに小スランプ。「2作目に実力が出る」とはこのことでしょうか。小説家の苦しみを知った感じ。
実際の試験はテーマが意表を突きすぎていて、動揺してしまいました。何を書いたか、正確に思い出せない…。

この公募推薦で落ちたら、英語の試験を受けなくてはならないので絶対受かるつもりでしたが、受かる自信はありませんでした。緊張と動揺で、よく言われる「試験では自分の実力の最低点が出る」の通り。学校でも、友達に「ダメかもしんない」とか弱気だったけど、こんな結果になったことがとにかくうれしい。

これで、自動車学校にも行けるし、バイトもできるし、趣味もできる。(あれ?勉強は…?)

とにかく、安心した一日でした。祝杯をあげて、よく眠ることができそう。
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# by fanaghan | 2006-11-25 01:29 | 雑記か日記 
トリックコインで逮捕
フレンチドロップ経営者の庄野さんや、GINの銀次郎さんらが、ギミックコインを製作した疑いで逮捕されました。

このニュースは、Yahoo!のトップニュースで紹介され夕方の各局ニュースでも大々的に報道されていました。中には、コイン・スルー・シガレットやバイツアウト、フォールディングコインの機構をばらしている局も。アナウンサーが実演して、「実はこうなっているんです」と。

この法律は昔からありましたが、今まで警察が見て見ぬふりをしてきたという面もあったはずです。なんというか、いま、このタイミングに警察が動く、というのがわかりません。ギミックコインが出回り始めた昔に対処していれば、こんなに影響も出なかったでしょうに…。

一般の方々にここまでバラすと、もう数年はギミックコインで演じることはできないのではないでしょうか。それに、日本からギミックコインが消えて無くなるんでは…。

なんというか、逮捕という結果がしっくりこないニュースです。
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# by fanaghan | 2006-11-15 18:19 | マジック 
究極の現実逃避
大学の一次試験の結果が刻一刻と迫ってます。

考えている受験校は、武蔵野美術大学、名古屋造形芸術大学、大阪芸術大学など。全部私立…。東京藝大なんて、雲の上です…。学費の負担を減らすよう、受かったらアルバイトに精出します。「受かったら」。

就職はもう内定が全部出て、進学も半数近くが試験が終わってます。公務員に営業、指定校推薦で大学とか専門学校、もう決まった人からにじみ出る「余裕」。
小論文を書く自分にかけられる「試験まだなの?大変だねえ」の裏に潜む「俺、もう受かってるよ」という無言の宣言。

………いや、病んでるぞ、自分。ここは友達の言葉をそのまま信じよう。本気で心配してくれているんだと。前向きなテンションで突進するくらいのつもりで、これから合格まで頑張ります。

美大受験は母校始まって以来だということで、手探りもなにも目隠しをして夜道を進んでいるような状況です。でも、これも自分が選んだこと。商業高校で学んだことをいかさずわざわざ指定校とらず、見切りをつけた美術に関わろうとするのは、もしかしたら究極の現実逃避なのかもしれません。受験勉強をしているときは、日常生活でありながら日常とはかけ離れた日常。
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# by fanaghan | 2006-11-06 18:54 | 雑記か日記 
色バトン
nanakikaeさんが色バトンをやられていて、自分も飛び入りで参加。横から飛び入りするって、リレーでやったら袋たたきですけど…。

「色」、基本的でいて、存在感があって、ときには無い。煩雑さも上品さも、温度も気持ちも表現できるすごいものだと思います。

では、バトンをやらせていただきます。

■好きな色は?
基本的に青系が好きです。薄い青から濃い青まで、青藤色とか群青とか。ハンカチは青ばっかり持ってます(汗
それ以外だと、系統ごとに山吹色、緋色、フォレストグリーン。あと、弓道着の袴の黒。気が引き締まります。

■嫌いな色は?
黄緑色っぽい蛍光色。蛍光ペンも使うんですが、目がチカチカします(それが目的で使ってます…)。あと、ネオンサインにつかう蛍光ピンクの色(蛍光色なんですが)。

「この色が嫌い!」というのは無くて、細かい色をちりばめたりしたチカチカするのが苦手です。

■携帯の色は何色?
黒とグレイ。もうちょっと明るい色に変えようと思います。番号ポータビリティとやらが始まったようで。

■あなたの心の色は何色?
3年くらい前の春は若草色でした。今は…なにかなあ。いろいろあって、色あせてきてしまいました…。はやくスッキリして、テンション上がる様な色になりたいです。希望は朱色とか、黄色。

■回してくれた人の心の色は?
nanakikaeさんは、ほんわかした橙色か、薄い紅のイメージです。朱色とか、薄紅色とか、銀朱。やっぱり和で、染物でよく見る色。ドギツイ原色じゃないことは確かです(これは大切)。
ブログ上での製本に使われている色がピッタリな感じ…。

■次の6つの色に合う人を選んでバトンを回して下さい。
ブログ上で色バトンを回せそうな人がいないんです…。長い間ブログを放置したこともあって、今更突然に「お願い!」ってバトンを渡し逃げはできません^^;

で、ネットの知り合いの方の色をイメージで。了承はとっていません…。

・マエダさん
シャープなブルーな感じ。「鋭い青」ではないのです、シャープなブルー。都会的なイメージがあります。いい意味の緊張感が共有できる、だらしなくならない色。感覚的な鋭さ。ターコイズとか、スカイブルー。

・UKさん(虚構新聞社社主、楠木坂コーヒーハウスオーナー)
白です。ホワイト。白は色々なイメージが連想できますが、賢さ、知的な印象をもたらす白です。

・akiraraさん
黄緑です。元気な感じで、よどんでいない、透明感のある色。若さってスバラシイ。元気ってスバラシイ。人生ってスバラシイ。

・zazattoさん
落ち着いた、深緑。常盤色な感じもします。どっしりとしていて、それでいて重いイメージは無い。上品さも感じる色です。

・はるナさん
イメージは透明…は色ではないので…。桜色です。緑系の夏虫色とも。春の感じがします。暖かさと生命を感じられる色。

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色ってやっぱり大事な要素。改めて考えて、もっと知りたくなりました。
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# by fanaghan | 2006-10-24 21:34 | 雑記か日記 
将来へ向けて。
プロ野球高校生ドラフトがありました。同級生が指名されて、学校にはスカウトが来て、会議室は会見場に。普段は冗談ばっかり言ってるのに、やっぱり、ああやって見るとすごく大人びてカッコイイ。

今年の高校野球は僕と同級、1988~89年生まれが主役と言ってもいいくらい、盛り上がったと思います。
母校は甲子園こそ出場なりませんでしたが、春県大会優勝と夏予選第一シードと結果を出し、盛り上がりました。うん、やっぱり野球は楽しいなあ。サッカーに浮気しても、こちらへ戻ってきます(関係ないけど、エスパルスの快進撃が嬉しい)。

そして、十何万もいる高校球児の中から三十人しかプロから指名されなかった中で食い込み、最後は自分自身の力で道を切り開いたことは相当すごいこと…。

親に「今のうちにサイン貰っときな」と言われて、「こっち(自分)の方が有名になるから」と言ってみたり。いい事で有名になりますように(切実)。

僕は美大受験と言うことで覚悟を(?)決めたんですが、推薦入試ということで小論文の試験が。学校で指導を受けてるんですが、「何と言うかなあ。お前の文章には深みがないんだよなあ」と。「表現が問題なんですか?」「表現や言葉の使い方はいいけど、内容に深みがない」「深みって、何ですかね?」「………」

深みを探して試行錯誤しているのですが、やはり難しい…。幾ら周りにサポートされても、最後は自分自身で道を切り開くため、深み探しをしばらく続けていきます。

プロ野球へいく高3もいれば、大学を希望する高3、就職する高3。みんな大変で、がんばってるのがひしひしと感じます。自分もがんばらなくては…。

虚報タイムスについて
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# by fanaghan | 2006-10-04 19:01 | 雑記か日記